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信じる信じないはあなた次第

 興味ない人には本当にどうでもいい話をつづります。うちの母家系、オカルトチックなところがあって、特に母の姉、おばさんちに遊びに泊まりに行くと、叔母が「カオリ(私の名前)、このツボはもともとはただの紺色だった。毎日毎日、魂が宿って白い点々が増えたんだよ、、、」翌朝、いとこのお姉さんが「昨日夜中、私の机で誰か勉強してたなぁ」そして、また別の日、お姉さんの弟の方が「天井裏で赤ちゃん泣いてたよね」、、、もう2度と泊まりに行くまいと思った小学3年生の夏休み。
 祖母が危篤だった中学校の時、祖母の家に詰めてたのだが、一時帰宅することに。早朝、お知らせが来たんだけど、母がポツリとリビングに座っており、「夜中にトイレに起きたらさ、あば(津軽弁で母親のこと)がここに座っててさ、思わず声かけちゃった、『あば、どうしたの』って。さっき電話で亡くなったって連絡きたよ、、、」母の実家でいろいろな準備を手伝ってる間、ずーっと右肩が重いと辛そうだったっけな。母は末っ子だったんだけど、私を産んでから、母は回復が思わしくなく入退院を繰り返してたんだけど、祖母が私のこと見てくれるために遠い道のり歩いてきてくれたっけ。母も私も可愛がってもらえたから最後まで私の母の肩にしがみついていたんだろうね。
 どうもそういう話が多いんだけど、遭遇するんだよね、またそういう場面に。

 中学の保健体育の時間、1、2組合同で1クラスに女子だけ集まって授業受けてた時、K奈が「やめて、やめてこないで。くるなーーー」と、一点を見つめて、叫んで、失神した。救急車で運ばれていった。次の日は普通に通学してきたので聞いてみた。「悪い霊といい霊はわかるんだよ。昨日はもともと校庭にいるのわかってたんだけど、嫌な予感がしたんだけどさ、こっちにきちゃったね。」K奈は1回じゃない。中学校の中では2回しかない、この現象、2回とも私現場にいちゃうからね。2回目は私、職員室清掃の時、同じことが起こったが、2回目は救急車ではなく親が呼ばれてた。大丈夫かと聞いたら、彼女の母親が、「よくあることなの、びっくりしたでしょ。ごめんね」、、、って


 自分の周りには起こっても、私はみたこともないしね。そういうことは起こらないだろうと思ってたんだけど、、、


 高校生の時、1日目、夜中2時ごろ、足首を掴まれた。怖くて、目を開けようとは思わなかった。物凄い力でベッドがめり込むんじゃないかというほど。足がどんどん沈んでいく感じがわかって必死だった。体から力が抜けて、ほっとしたのと同時に眠りに落ちてしまった。夢だろうと思っていたのだが、足首には掴まれたあとがアザになって残っていた、、、2日目、たぶん同じ時刻、今度はお腹をすごい力で押されて、息もできないほどに。(そのように感じた)腰がくの字に曲がって、マットレスが破壊されるんじゃないかと。やはり目は開けられなかった、、、3日目、たぶんね、同じくらいの時刻、首を絞められた。窒息して死ぬ、殺されてしまう、と思った。戦おうと思い、目を開けてやった。首を絞められていたんじゃない、赤ちゃんが、首に乗っかって私の顔付近で遊んでいたのだった。無邪気だからタチが悪い。お願いしたところで、赤ちゃんだもの、わかるわけがなかった。次の日無事に目覚めたのだから、まあ大丈夫だったのよね。アザは残ってなかった、、、。
 私の初めての不思議な現象は高校生のコレ。その後は、実は大学生の時の彼のアパートが、きっと霊の通り道で、そのライン上にいろんな方がいらっしゃってました。そうライン上にベッドがあったもので、霊聴はしょっちゅう。おばあさんやおじいさんがよく通り過ぎていった。部屋に座っていることもあったけど。でも、K奈が言ったように、悪くないものは怖くはないのだ。
 栃木に来てからは暫くはなかったんだけど、遅番で仕事してる時は少女が仕事を覗き見してたり、その子家に連れてきちゃったり。暫くしたらいなくなったけどね。アリーナから帰る途中の宇都宮の道路脇、田んぼのコーナーにおばあさんが立ってるところがある。(勝手に通称おばあさんの田んぼの小道)
 信じるか信じないかはあなた次第。どうでもいい話だし、そんなこと気のせいだって思うのが普通だけど、でもね、思うのよ。
 人の目に映るものって、脳が認識してるだけ。人間が見えないものもあるはず。人間の脳で解明できないこともたくさんあるでしょう。私の目と、あなたの目に映ってるものが同じってなぜ思う????
 これは、大昔のデカルト、「我思う故に我あり」言わんとしてることは違うんだけど、過程の部分は似てるかな。

さて、どうでしょうか笑笑

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